2019/03/23

CTFL キャンパスライフ・レポート④ 放課後




皆さん、こんにちは!

チュラ大のにわか学生になって3週間が経ちました。

あっという間です…。

だいぶBKKの生活にも慣れてきました!

・・・が、

年を取ってあまり冒険心がなくなってしまった私は、最初なかなか一人であちこち出かけることができず。笑

このままでいったら大学のことなど何も知らないで終わるかも?!と思っていましたが、幸いクラスメイトが教えてくれたり、付き合って一緒に行ってくれたりするので何とか行動範囲が広がってきました。


* * *


先週は学食で出会ったカンボジア人の女の子20代のLizaちゃんに、Zumbaのダンスに連れて行ってもらいました。

Lizaは毎日、放課後、ばっちり体操着に着替えて参加しているそう!

さすが、若いな・・

この日は太鼓バチが配られてダンス☆

うわっ!!

なんだこれは!! 笑


ここは、チュラ大の敷地内にある大きなスポーツセンター。年齢性別問わず、沢山の人が集まり、キレッキレのインストラクターさんにならって元気に踊っています!

体操着は着ていなかったけど、私ももちろん飛び入り参加。😅😆

結構動きが早くて、ついていくのがやっとでした💦

でも、みんなすごく楽しそうで、一緒にいるだけでストレス発散できる!

みんなの動きを見ているだけでも、なんだか笑いがこみ上げてきて、心もうきうきしちゃいます。



夕方6時、ダンス終了。

このあと、 Lizaにスポーツセンターの建物の中を案内してもらいました。

観客席もあり、きれいな50mプール
平日は朝7時から夜9時まで開いているフィットネスルーム
ムエタイやフェイシング、空手、合気道道場も!


センターの1階から6階までは、実に多くのスポーツ施設が集結しています。

野外のZumbaダンスは一般の人も自由に参加できますが、建物の中のスポーツは基本、大学のIDカードを持参している人用だそう。


そして、そして・・・


何よりも興奮したのは、ここ!!

体育館!!

この日、ちょうどバレーボールの練習試合が2つのコートで行われていました。



こ・れ・は、ヤバい!!!

心、躍る!!!



小・中学と元バレー部女子だった私としては、この光景・・・

もう胸が高鳴る以上の何者でもありません!!



ソーレッ!!!

ワーン、ツー、ラストー!

サバカーサバカー♪



もちろん、こんな掛け声はこの体育館では聞こえませんが(笑)

もぉ~、今にも聞こえてきそう!!

あ、ちなみにサバカーは、サーブカットの略語です♪

ここで私の胸の中には、ある思い出が蘇ったのでした。


😊


そう、あれは 20年前。私がタイに来たばかりの頃。

中学校時代のバレー部仲間たち3人がチェンマイに遊びに来てくれました。

その時点で20代後半だった私たち。

みんなで観光をしていたら、ちょうどチェンマイの旧市街の中にある寺院ワットプラシンの敷地内のコートで、Mrレディーの人たちがバレーボールをしていたんですね!
(今だと考えられないけど、当時はそんな光景もあったんです 笑)


ここで、元バレー部女子チーム、いても立ってもいられなくなります!


ぼーーるがーーー♪

うなーるとーーー

胸がはずーむわー♪ 
(アタックナンバーワン主題歌より)
 ↑ ほらそこ、古いとか、言わない!


もっちろん!!

参加させてもらいましたよーーー。

突然、日本人女子たちが参加オファーをしても、快く入れてくれるやさしいオカマちゃんたち💗


スカートが翻っても、気にも止めない(笑)

みんなでわーわーきゃーきゃー言いながら、バレーを楽しみました。
(そういえば昔、タイの映画で「アタック・ナンバーハーフ」ってあったよね!) 

あ~、

いい思い出だな~ 💕😌💫




はっと我に返り、体育館でその辺りにいたユニフォーム姿の方に、質問。

ママさんバレーの存在や練習日はここでしっかり確認しました!!

よくやったな!こずえ! じゃない、あゆみ!

よし、よし。これでいつでも参加できる・・しめしめ 

とりあえず、聞いて満足する40代半ば(過ぎ)元バレー部女子です。笑



あれ?

なんだかバンコク、楽しくなってきたぞ??!!


* * *


大学のスポーツセンターの隣には、これまた広大なナショナルスタジアムの敷地があります。夕方になると、スタジアムの中ではもちろんその周りでも沢山の人が運動をしに集まってきます。



スポーツ器具で運動をしている人

走っている人

セバタクローをしているおじさんなどなど・・



私の宿はこの近くにあるので、毎日このスタジアムでバスを降りて歩いて帰ります。

土地柄もあり、この辺にはサッカーのユニフォームやシューズ、スポーツ用品の販売店が軒を連ね、また高架下やデパートの周りでは、簡易的なステージに上がったインストラクターについて踊っているおばちゃんたちも、たくさん!

音楽は必ずといっていい程、爆音。これお約束。笑

なので、多少暗くなっても全然危なくありません。

むしろ、 圧倒されます。笑



あと、最近思ったのですが・・・



バンコクの人、歩きますねーーー!!
 
チェンマイにいるとバイクや車での移動が多いせいか、ほんと、ちっとも歩きません!笑

歩いている人がいるとしたら、 市場とかサンデーマーケット、などでしょうか。

おしゃれ街で有名なニマンヘイミン通りでさえ、バンコクに比べたら人が歩いていませんよ。

バンコク人、日本の都会人並みだと、感じました。

おかげで、私もよく歩くようになりました。



やせるかな・・ (密かな期待・・笑)


* * *


おまけ


運動ついでに、もうひとつ。

最近、クラスメイトに、ある本を薦めてもらい購入しました!


本:「伸縮」を意味するyɯɯt yun

なんてことない、タイの小学生向けのストレッチの本なのですが・・。

普段、あまり学ぶ機会のない体の動かし方に関するタイ語がちりばめられていて、とても勉強になります。


例えば・・


膝を曲げてとか、腕の筋肉に力を入れて、とか。

手首をひねる、 背中を丸めてでんぐり返し、とか。


これまで、通訳をする場面があったとしても見れば分かるので、あまり覚えずに通り過ぎてしまっていたかも・・・💦



レイアウトが見やすいのもポイント☆

絵も、かわいくてお勧めです!

興味のあるタイ語学習者の方は、タイの本屋さんで是非開いてみてくださいね☆


* * * 


では、長くなったので、この辺で!

今日は放課後の様子でした♪


また来週ー!!? ほんとか~?


2019/03/12

CTFL キャンパスライフ・レポート③ 授業



皆さん、サワディーカー!


バンコク滞在3週めに突入しました。

初日に、ある事件が起き

大人になって以来、めったに経験することのない

心がヒヤッとするスリリング体験をしましたが

大学職員の方の慈悲により、何とかクリア。


お陰さまでその後、楽しい学生生活を

送っています。


文学部の学生が行き交う校舎

今日の授業は、ビジネスタイ語。

休み時間に担当のジュー先生と

このタイ語コースのカリキュラム全体について

話しをし、色々お聞きしました。



私の通うコース、CTFLは

レベル1-9まであります。

1つのレベルにつき、かかる日数はひと月半。

先生曰く、実際は

1-6まで学べばタイ語の読み書き、

及び会話を含め、 タイ語の基礎はほぼ網羅し

タイ社会に適応できる語学力を身につけることが

できるそうです。



ちなみにレベル6は、新聞をひたすら読み、

理解するのがメインだそう。

レベル7から9までは上級となりますが、

タイをより深く知るための授業となるので

実際、受講する人はぐっと少なくなります。

(先生曰く、6の新聞までで卒業する生徒も多いそうです)



前回の日記でも紹介したように

レベル7は、言語(タイ文学)

レベル8は、社会学

レベル9は、文化


7-9までのレベルは同じなので、

上級から受けたい生徒は、

どれから始めてもいいことになっています。


私は、レベル7から入学したので、

言語(タイ文学)を重点的に勉強しています。

今後も、このクラスのことを中心に

ご紹介いたしますね。


* * *



今週でコース2週めに入っています。

これまでの授業は、こんな感じでした。


1日目:タイ文学・詩文①

2日目:ビジネスタイ語①

3日目:ビジネスタイ語②

4日目:論文・コラム①

5日目:タイ文学・詩文②

6日目:官邸・宮廷言葉①

7日目:ビジネスタイ語③

8日目:ビジネスタイ語④



先生は全部で5名。

各々の先生が担当の授業を持ち、

代わる代わるに教えて下さいます。


それはもう・・・・


個性的な先生が多く。

😂 😂 😂

本当に、楽しい!💖 

(その話はまた今度!笑)



ちなみに、私の好きな授業は

プリンス先生の詩文です💕

反対に、大変だったのは、

論文でした。😓

論文の授業の日は、慣れない社説などを

読みながら文の組み立て方について学び、

常に頭をフル回転させねばならず・・・


夕方、へとへとになってアパートに帰り

気がついたら床のタイルの上に2時間くらい

寝ていました。笑

そのくらい、めちゃくちゃ疲れてしまいました。


では、ここで気分を取り直して

詩文の話に戻しますね!


初日の文学の授業では、

古くからタイ国民に親しまれている

有名な作家や詩人たちの詩文を読みながら

韻の踏み方、文の形態、その名称

などを学びました。



授業の中に出てきた、タイの最高峰と言われている詩人

スントーンプー(Sunthorn Phu)
 (1786年6月26日〜1855年)



美しく綴られる詩がとても気になって

翌日、早速本屋に

彼の本を探しに行きました。


いくつもあったのですが、やはりタイの詩は難しい!!!

立ち読みしながら

何冊も手に取って悩み、悩んでは置き

ようやく決めた本がこちら。


"Journey to Phukhaothong- A Poem by Sunthong Phu"

これは、スントーンプーが、アユタヤにある「プーカオ・トーン(黄金の仏塔寺院)」への旅路の際に書き綴った詩の数々が詰まった、少し珍しい形の詩集。

本の中には英語訳もついているので

難解な詩も、いざとなったら

英語を見て理解することができます。



それと、もうひとつ 😊



こちらは娯楽ですが。

詩文の担当のプリンス先生に

お勧めのタイ映画についてたずねた所・・・



ちょうど今、映画館で上映中の

映画を教えてくださったので、

翌日の休日に早速一人で観てきました!笑



この映画がまたね、タイらしくて

面白かったんです!!!

今度、紹介いたしますね!



今日は、もうそろそろ宿題をしなきゃ

やばいので・・・ 笑
(宿題、日に日に多くなってます💦)



また、レポートいたしまーす!


レーオ ジュー ガンマイナカー💖
(また会いましょう!)

週末に10年来の友人たちと再会♪ BKKの夜・・都会だ・・

左のHitomiちゃんは、私の通うCTFLコースの卒業生。

もう一人の友人Maiちゃんと共に、彼女のタイ語学習珍道中?!の思い出話をゲラゲラ笑いながら聞きました。楽しい夜を、ありがとう~💕

2019/03/06

CTFL キャンパスライフ・レポート② 試験


先日、第一回目のレポートをFBにも

紹介したところ、沢山の方たちから

メッセージを頂きました。

こんなにも語学に関心のある仲間がいること

そして、 応援してくれてる人たちがいることを知り

私自身、とても良い力を頂きました~!

ありがとうございま~す 💕

王宮にて

* * *


さて。

では早速レポートいたしますね!

私の通うCTFL (タイ語集中コース)は


  初級 1-3
  中級 4-6
  上級 7-9


のレベルに分かれています。

各コースが午前の部と午後の部と分かれており

今年の要綱を見ると、

レベル1-3は午前。

レベル4-9はそれぞれ、午後の授業となっているようです。

受講時間は、一日3時間ずつ。

祝日を除く、月-金曜日までびっちり6週間行われます。




初心者の人は当然、1からはじめるのですが途中のレベルから入学希望の人は、事前に試験を受けてから能力に適したクラスに分けられるそうです。



うむ・・・

事件・・・

じゃ、なかった。

試験・・・



つい、つまらないダジャレが出てきてしまう、

40代半ば(過ぎ)女子。



というのも、このわたくし・・・



昨年12月に早々応募をしてすぐに受講料も払い、

受領のメールも大学から頂き、

2月の半ばの週末にわざわざ下見にも来て

滞在すべくアパートも見つけ。

仕事もある程度、片付け。

必要な荷物も送り、2日前にバンコク入りして

準備万端で臨んでいた・・・・


のに。

のに!!
 

その試験の存在を全く、知らなかったのです!!!!!

あっちゃーーーー!!!

そりゃ、事件ですよ! 


* * *


その事実に気づいたのは、なんと

受講初日の、3時間前


朝、アパートでわくわくしながら

もう一度、募集要綱を見直していたら。
(手元にある唯一の資料 笑)

なんと!その用紙の中に英語で、


レベル分け試験は必須です。

2月14日


と 書いてあるではないか!!

もう、一瞬、頭が真っ白になりましたよ。

目を疑いました。


だって・・・


応募した時の返信のメールには、

3月1日(受講初日)のことしか書いてなかったんだもの・・・


 いやいやいや


そんな言い訳は、今さら通じるわけございません!!

そこで、私、意を決して

心を冷静に保ち。



CTFLの事務所に電話いたしました。

できるだけ、丁寧に。

明瞭なタイ語を心がけて・・・

よし!(涙)


 * * *


私:

「お忙しい所、大変申し訳ございません。
 
今、お話して大丈夫でしょうか?

わたくし、本日からそちらのタイ語コース

レベル7を受講いたします、○○(本名)と申しますが

事前に試験があるのを知らなくて。

大変、申し訳ございません!

本日から私は受講ができますでしょうか。」


先生:

「受験していないなら

あなたがどの位のレベルか分かりません。

今回の受講はやめた方がいいのでは?」







がーんん!!! うそでしょ~~??!!😰
 





そこで、私自身チェンマイに20年暮らしてきたこと。

また、 15年位前に一度と、2年前にもう一度

タイ教育省が毎年実施する

Thai Competency Test (旧ポーホック)

を受けていること

等々

できる限り、口頭で説明。



私:
「今回はこのために仕事も休み、受講に臨んでおります!

どうかよろしくお願いいたします!!!」


先生:
「では、事務所で相談いたしますので、また折り返し電話いたします」 


 * * *



もう、気が気じゃなかったですよ。

でも、もうあとは成るようにしかならない!

最悪、荷物をまとめ、泣く泣くチェンマイに戻る可能性も

少しは考え。

あとは、座って、瞑想をして待ちました。



結果。

先生は、今回に限り、機会をくださいました。


ほーっとひと安心。


先生:
「まず、今日授業を受けてみて

 ついてこれないようなら不合格ですよ」


 * * *


その日、私は学校に歩いて行ってみようと思っていましたが

急きょ、そのプランをやめ、

GRABのバイクタクシーで1時間以上前に学校に到着。

事務所で無事、私の名前の書いた資料を受け取り、

教室にも20分前に入室して待機しました。


はじめての授業は、

タイの「詩文」。


文学は、昔からとても好きな世界なので

モチベーションがぐん!と上がります。


 先生:
「はい、ではアユミさん、この一節を読んでください」


なんと、突然みんなの前で指されました。

テストです、テスト・・・。


ドキドキ・・


そして、1時間が過ぎ、休み時間の時。


先生:
「アユミさん、今日の授業はどう?

そう、楽しいなら良かった。

ポーホックも受けてるなら大丈夫そうね。

受講、続けましょうね」


はあーーーーー


良かったーーーーー


私:
「ありがとうございます!!!!」 



 * * *


そんなこんなで、無事初日の授業は終了。


ある意味、

私らしい・・スタートでした。

(友だちのみんな、笑ってください😓😓😓) 




これを機に、私自身気持ちが引き締まり

更にモチベーションが上がったのは

言うまでもありません。



ただ、これは学校側が今回特別に

寛大に対応して下さっただけのことなので。



これから受講予定の皆さん!!

くれぐれも、受験は忘れないようにしてくださいね!


って、私だけですよね、こんなの・・・😓💦


チャンスを頂いた分、

これからひと月半、更に気合入れてがんばりまーす!!!!


2019/03/05

CTFL キャンパスライフ・レポート① 動機


皆さん、こんにちは!

今年2月末より、バンコクに来ています。

ちょうど2月のチェンマイは、煙害まっさかりでドイステープの山が真っ白で見えない程の空気の悪さ。

少し前まではバンコクも空気が悪いといわれていたのですが・・・



来てみてびっくり!

朝夕はクーラーもいらない程、風が涼しく、空気もよくて気持ちのい~い毎日。

まさに、


都会の風に~ ♪  吹かれて~ ♪


なんて、歌はあったような、なかったような。   ま、いっか。笑


* * * 


そして、今回の BKK滞在は、私にとって

 な、な、なんと!!

 21年ぶり!!!!

そう!

チェンマイ好きの私は、もうすっかり20年間もチェンマイ人として、これまでの人生の半分近くを生きてきたんですね。

その年月やは

先日観たタイ映画の主役の俳優さんが、22歳だったので

ちょうど彼が生まれた頃ですね!!

いや~。年取ったな~ 。


え?いや、 あの頃は私だって、20代だったし・・・・(遠い目)


なーんてことはどうでもいいのですが。笑


* * *


今回、滞在の目的は、ずばり!!


タイ語の勉強


です。

(ずばりの割には声が小さくなってしまう気弱なワタシ・・😅)



ずっと20年間チェンマイで暮らしてきて、タイ語でお仕事も何年もしているのですが、 実はね、昨年辺りから自分のタイ語力に疑問が生じてきてしまったんです・・・。


あれ?!

私、実は、あまり上達してない??


意外に長く住んでいると、当然の如くタイ人の知人や友人もそれなりに多いのですが、実は知らないところで皆さん、私の発音や語彙力に慣れて合わせてくれているのですね。


もし、このまま同じ生活を送っていたら

それこそ、いつまでもこのレベルで止まってしまうのではないか!?

本当にこれでいいのか、自分・・・


心の中で、そんな自問自答が続いていたある日。
 

とうとう意を決して、ストイック教育で知られる「タイ語集中講座」を申し込んだのでありました。


学校は、チュラロンコーン大学内の 

Center for Thai as a Foreign Language

通称、CTFL



ここの講座のウワサは、私も何年も前からよく聞いていましたが



1コースがひと月半もあるし、

値段も決して安くはないし、

BKKという大都会に滞在しなければならないし、

もちろん、仕事は休まないといけないし・・・



チェンマイの、のんびり暮らしに慣れ親しんだ私には


いや、絶対、ムリでしょ!!


という領域でした。



でも、タイミングって突然来るものですね・・・。

昨年中ごろからの ちょっとした挫折から

少しずつ気持ちが盛り上がり・・・。



気がついたら
 
春風の吹く、チュラ大キャンパスに降り立っていたんだもの。


えいえいおー的な銅像で気合いを入れよう!

というわけで、これからしばらく、


40才代半ば、チェンマイ在住20年の日本人女子
(あえて女子と言わせてくれ・・)


の、 キャンパスライフ・レポートが続きます!


どうぞ、よろしくお願いしま~す♪



P.S.

今日、急に思い立って

このブログでレポートすることにしたので・・・

明日からスマホカメラでちょこちょこ撮ってきますね!


お楽しみに~